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動く母

ホームに行ったら、なんだかあわただしい雰囲気。
今日は、歌の会の日。
その合間に大掃除らしい???

母の部屋に入ると、目に飛び込んできたのが、ベット下におかれたマットレス。
転落したときの防御のため、だろう。
ベッド柵は3点。
4点にしてもいいんだけどなあと思った。
しかし、もしかするとそれを使って、母が起きあがるかも、しれないけど
痛いから動かないかなあ。。

でベッドに目をやると、すでにベッド上ななめに寝ている母、
だるさを取るために、しょっちゅう、右の柵を掴んで横を向くので
戻るたびに左に寄って来るようだ。
左足元はすでにベッド端にある、、、、
なんだかあやしいので、ベッド柵を入れておいた。

お母さん、と声をかけると、あら、と起きる。
足折れちゃったね、というと「折れてないわよ」
木曜日に私も病院に行くからねというと、「何ともないから病院には行かない」
話ぶりから、どうやら帰宅の日を確認したかったらしい。

口調がものすごくはっきりしている。

折れていない左足は非常に良く動く。

顔付きは、やはり認知症。。。だ。

主任となぜ動くようになったのかと考えたのだが、
もしかすると、おやつに出すようになったメイバランスが功を奏しているのかも
という。
エンシュアは一本飲んでいるが、食事はほとんど食べれていなかったので
栄養は足りていない。
そこにすこし、栄養が入ったから、、、かな。
といってもたいした量ではないんだけれど。

先日の骨折の日からたぶん同じパジャマ???
下は脱がせられないので、上だけ着替えさせた。
腕も良くうごくので、かぶる下着もブラウスもすいすい着れた。
脱いだパジャマも下着もじっとりだった。。。なんだかなあ。
靴下も替えてきた。

木曜日におそらく、このまんま来るんだろうかと。。。

良く、病院で介護士やヘルパーに付き添われて来ている施設の老人たちが、
汚れたままの服や、朝起きたパジャマのまま、素足で連れてこられているのを
見ることがあるが、自分の母がそうなるのは絶対許せない。
前の主任はそのことをしっかり理解していて、いつもきちんとしてくれてたけど、
今回はどうなるだろう、、な。

ホームの階下ではピアノと歌の演奏会。
ちょっと覗いてみたら、みなさんこぎれいにして、一緒に歌を歌っていた。

ひとりで小綺麗に出来なくなった母。
あれだけ人一倍おしゃれで、お化粧欠かさなかった母。
歌が大好きだった母。

そこに参加できない母。

なんで、なんで、、、

早く家に連れて来て、楽しく過ごそうと思っちゃった。

母はというと、帰宅する日が早く来るように
寝て待ってよう、みたいな様子が伺える。
時折目を覚まし、「水」というので、冷たいお水を寝たまま
上手にごくごく飲んで、また寝る。
サイダーも二口。
ケーキは今はいらないと、また寝ちゃった。

明後日は整形外科へ。
by ygracia | 2011-08-30 22:27 | 母の記録

石川さゆり

母の様子を見に、朝246をすっ飛ばしていった。
ま、信号無視で一回切られてるので(納得いかないけど〜)つまかるわけには
いかないので、そこそこに???

途中でユニクロによって、ぶかぶか家着のズボンを母用に買った。

玄関外で機能訓練士と会う。
やはり母が起き上がったことが信じられないって。

次に生活相談員と出くわしたら、まだ母の骨折を知らず、びっくり。
施設長も登場して、頭下げられる。
でもどうしようもない。

主任はお休み。。

母は曝睡中。
サーティワンのアイスを持っていったから、「アイス食べない?」
と聞くと、
眠りながら「いまはいらない」
だって。
ゆすってみたら怒った。

足はこんな。。。
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前回はギブスだったけど、今回はベルト。

ま〜〜〜いろんなところに褥瘡ができそうな気がする。

ある程度落ち着いたら、やはり家でみるほうが安心。
褥瘡対策もちゃんとできるしね。

母はこんなで少し安心したので、予定をこなすべく、飛んで帰宅。

以前から、リタイアした夫が一生懸命、私のため?だと
「石川さゆりコンサート」の切符をパソコンで取ってくれてたので。。。
そのコンサートあとのお食事も夫は一生懸命考えたらしいので。。。。

からだはへとへとだったけど、一応お化粧して、出掛けようとしたら、
雷!!

タクシーで駅まで行こうということになり、乗ったとたん、どしゃぶり!

駅からはずっとぬれませんけど、浜町の駅につき、階段前まできたら、
人の山。
みんなそこで立ち往生。

夫が見てきてくれたら、そとは前も見えないほどまっしろな状態で
どしゃぶりだという。
だれも歩ける状態じゃないと。

開場まで時間があったので、駅内にしばらくいた。

小雨になったところで、明治座へ。

周りはというと。。。70代がいちばん多い〜〜
夫「われわれ、若いじゃないかあああ」と大声で言う。。。。

しかし、ほかのお芝居とちがって、なんだか楽しい雰囲気の明治座。
そりゃあ、おみやげ、いっぱい。
おばあちゃんたちは、石川さゆりまんじゅうを大人買い???
おまけにお席でお召し上がりいただけます、って???
お弁当も豪華なのがいろんな種類。
私たちはあとで食事にいくので、がまん。

コンサートの一番の目的は私は着物が見たかったのと、天城越えを生で聞きたかったこと。
前からみたいとは思ってたけど、演歌にはあまり興味ないので、どうかなとは思ってたら、、、

石川さゆりの魅力は、ど演歌ではないところ。
バリエーションが広く、バンド自体もモダンジャズのようで、
舞台構成もセンス良くすっきり感がある。
やっぱり良かった。

曲順もだれが考えるのだろうというくらい、とても流れがいい。

この人の歌うことへの姿勢がすごくいい。
詩をもらってから、歌うまで、大変真面目。
自分のなかへの取り込み方とか。

曲がカテゴリーに分けられているのだという。
旅情、文学、生活(心)

花道そばの壁側の席で、これまた良く見えた。

最後の沖縄のうたは、演出も良かった。
天城越えを歌い終わり、舞台奥(坂になってる)に向かい
立つと背景のシルエットが海に浮かぶ岩。。
風が客席に向かって、サーと吹く。
沖縄の漕ぎ歌のかけ声から、歌が始まる。
ま〜気持ちいい。

ファンもおじいちゃんおばあちゃん、元気いっぱい。
夫も好きな着物が出てきたらしく、オペラグラスをひったくられた。
石川さゆり自身も言ってたけれど、一番前の席にいる人も
着物を見るためにオペラグラスを使ってるとのこと。
そのとおり。
京都では「いいたびはいてはるなあ」とつぶやかれたとか。

そんなこんなで、夫とふたり、日常を忘れて楽しんだ。
そのあとは、新橋の焼き鳥屋さんへ。
なんだかかんだとお話した。

母をコンサートに連れて行ってやりたかったなあと言ったら、
「お母さんの分までゆみこさんが楽しまなくちゃ」と言われて、
ことばに詰まった。

ま、私の応援団もいっぱいいてくれて、なんとかなるだろ、この先も〜〜〜〜

骨折母を置いて遊んでた、というわけです。
by ygracia | 2011-08-27 13:59 | 気まぐれなお話

母骨折

今朝携帯の不具合で、たまたまホームに電話入れて、変わりないと聞いたばかりだったのに、、

夜8時過ぎにホームから電話。

夕方母がベッド横、床の上に横たわっているのを発見したそうで。
ベッドに戻し、体中、点検。
頭も腰もだいじょうぶ。
ただ右膝が痛いという。
で、シップを貼って様子を見ているとのこと。

右膝は2回骨折しているので、痛いという以上、
絶対骨折していると思ったので、受診をお願いする。

以前かかっていた病院は整形外科の医師が今夜はいないとのことで
ことわられたそうで、別の総合病院へ向かった。

結果、右足腓骨?骨折とか。3回目〜〜
さ〜〜くっつかなあ。
カルシウム取らせなくちゃ〜〜

今日のお昼過ぎから、母はやたらと元気で、おしゃべりだったそうだ。
で、ベッドに起きた理由を聞いてみると、
「お尻が気持ち悪いから、自分でトイレに行こうとした」そうだ。

車の中でも「折れたらおうちに帰れなくなっちゃうね」というと
「それは困ったね〜」
折れてたと知ると、「ア〜折れちゃった」と言ったそうだ。
ホームに帰るとお腹がすいたと言って、パンを食べたとか。

前も家に帰ってきたときに、起き上がっちゃってびっくりしたことが
あったけど、どうなってるのかな。
ほんとは起き上がれるのかな。

29日から帰宅予定だったけど、これはキャンセル。
骨を様子を見つつ、10月には家に連れて帰る予定。
予定通りかな。

もう、矢でも鉄砲でも持ってこい!!(古いね〜〜)
by ygracia | 2011-08-25 23:55 | 母の記録

ほっと一息、でも

「できもの」騒動、ただの脂肪のかたまりだったそうで。。。。

心配してくれた友たちよ、笑ってくださいまし。
お○○いも肥満なのかも。。。。
恥ずかしくて、顔あげられません。

私はと言えば、ガンと宣告されても母のことがあるので、
とにかく手術入院日数がわかったら、その他、ねこたちのことや、
いろんな手配をしなくちゃならないことを頭の中で
整理しながら順序だててたもんで、恐怖もなんもなかった。
ちょっとだけいやな気分は夫の診察室と同じだったこと。
ガンだったらしかたない、、って考えてた。
夫には検査結果でるまで言ってなかったので、
鳩が豆鉄砲くらった、という表現がぴったりの顔で驚いてた。
夫婦でガンで、母もガンで三人仲良くしようと思ってたので
ちょっと気が抜けたけど、私が倒れてられないので、
良かったのは、事実。

それでも年は年なので、半年後に超音波、そのあとは一年ごとの
検診を、と言われた。
気をつけることはいいことなのだと先生にも言われて
ちょっと恥ずかしかったのも消えた。
みんなもたとえ数ミリのしこりでもやはり、おかしいと思ったら、病院へ行きましょう。

最近良い先生に出会う。
乳腺外来の先生も週2回外からくる女医さんだけど、専門なので
その診断には安心感がある。
飛んで行って、まちがいなかった。

今日は無呼吸の先生にも会ってきた。
いろんなことを気楽に相談できる医師ってほんとに安心。
この先生も女医さん。
精神科の先生だけど、ベテランだ。

メインは糖尿のY先生。
すごく優しくハンサムだけど、最近、なまけものの私には厳しい。
だから、今いっしょうけんめい、体重の数字を落としてる。
グリーンスムージーでがんばってみてる。

ピラティスも3回行ったぞ。
これはかなり良い。
ワンクールやれば、だいぶ慣れるだろうなあ。
母が来たら、母は一時間ちょっとのお留守番になる。
ま、だいじょぶでしょう。


で、一件落着と思いきや。
携帯が思いっきり、ぶっこわれたあ。
最近、インターネットもなかな開けなかったり、
文字表示がめちゃくちゃになったりしてたので、
なんか変とは思ってた。
そしたら、本日、不在着信があり、母のホームから
だったので、すぐに書け直そうとしたら、
かけられず、つながって聞いてみると誰もデンワしてないって。。。
そのあとも、アドレス帳がスクロール状態になっていて、、
めちゃくちゃ。
夫にメールしようとしたら、
まったく字が打ち込めない。
あれよ、あれよと、おかしくなった。
携帯壊れて変えるのは初めてだ。。

だけど、i-phoneは秋に新しいのがでるとか。
だからもう少し、なんとかせねばならないかあ。
古い携帯使おうかな。
by ygracia | 2011-08-25 15:17 | 気まぐれなお話

生きる

7月7日に幼なじみが亡くなった。
膵臓ガンからの転移だったと同級生からの説明だった。

彼女とは幼稚園時代に知り合って、小学校が一緒で、ひとりっこ同士で
気があったのか、ずっと仲良しだった。
でも性格は彼女が勝ち気で、わたしがおっとり。
いつも守ってくれて、またおしゃまなことを教えてくれるのも
いつも彼女だった。

中学では地域が違うので別になり、彼女はセーラー服。
わたしはイートン風の制服になり、たまに区の催し物で
代表同士で出会ったりした。

高校に入ったら、また一緒。
きゃ〜〜〜と嬉しかったのだけど、男子との成績闘いをしているうちに
私も彼女もそれぞれの仲間と付き合うようになり、遊ぶことも減った。
ところが、高3でまた一緒のクラス。

大学進学後は親同士のたまの近況報告で、彼女の様子を
知るくらいだった。私も忙しかった。

それが何十年かたち、私が東京に戻ってきたら、たまに出くわす事があった。
大学病院で、お母さんを連れて。
電車を降りたら、乗ろうとしてきたのが彼女。
郵便局で、ばったり。
道路でばったり。

膵臓ガンだったのよ、って言われたのはいつだったろう。

クラス会に参加できないことがあり、そのとき彼女から手紙をもらった。
両親を介護してきた彼女、私といっぱい話せばよかったと、
そうすべきだったと書いてあった。。。

その手紙に私は返事を書かなかった。
だって、また会っていっぱいおしゃべりしようと思ってたから。。

出くわすたびに、彼女の一声はいつもいつも
「ゆみちゃん!!」

小さいときから呼ばれていた懐かしい声、それだけがずっとずっと
こころのなかに響いている。


今週、夫の仕事仲間だった方が亡くなった。

年初めに会ったときは元気だったそうだ。

膵臓ガンだった。

ガン患者の夫がお別れに行く。


今日は母のホームで施設長と話をしてきた。
看取りの話。
自然にお別れする話。

私も人生4回目の「できもの」問題の真っただ中。
いつものようになんでもなければ一番だけど。

それでも生きる。



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by ygracia | 2011-08-19 00:00 | 気まぐれなお話

マンモデビュー

ぬふふ、マンモグラフィーデビューをしてきた。

ま、いろんなとこからお話は聞いてたものの、
思わず笑いそうになっちゃったけどグッとがまん。

一生懸命働いている女性技師さんに申し訳ないから、笑わないようにしたけれど、
ほんと笑っちゃいそうだった。

なぜかっていうと、お○○いの下からの余分なお肉っていうもんが
邪魔なのですよ〜〜
だから技師さんが一生懸命、なでて寄せてくれるわけ〜〜

まずは上からつぶして、次は横、合計4枚だけど、
私は最後にちょっと動いちゃったらしく、取り直し。

脂肪のせいか、弾力ありすぎて、あんまり潰れてないような気がしたのは
気のせいかなあ。
脂肪多いと映りも良くないかもね〜

マンモをじっくり観察、へ〜〜日本の機械だ。
感じた事は、もっと簡単にお○○いを置けないかなってこと。
女性技師さん大変だもん。
私は背が低いから、背の高い技師さんが、上から横から
手を伸ばして、さっさとひっぱってくれたけど、
大変な作業。

超音波は、二人がかりで、じっくり観察だったので、長かった。
思わず寝ちゃいそうだった。

まあ、来週には結果がでるので、ま、それはそのときに。

で、帰宅したら、区から乳がん、子宮がん無料検診のお知らせが来てた〜
ま、いいけど〜〜


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by ygracia | 2011-08-17 00:56 | 気まぐれなお話

いっつも

いっつも慌ただしい。

うっかりも増えて、母の薬が切れることをすっかり忘れてた。
珍しく!ホームから電話が入り、あわてて準備して、さきほど郵便局へ。
ほんと夜中まであいてるから、大助かり。

今週は突発で、乳がん検査。
マンモグラフィー、デビューだわ〜
ま、結果がどうあれ、どうにでもなるだろうから、心配してない。
ほんとにあちこち、ガタくるもんだわ。

ついつい自分が後回しになることが、いけないクセだ。
人にも甘く、自分にも甘いってこのことか。

母の帰宅も今月突発で入る事になった。いっそがしい〜〜
検査のため。
ホームにも来月末からの長期帰宅も伝える。
利用権を残したいのだが、可能だけれど、まだ費用のことなど
確認できていないので、今週、話すことになる。

う==ん、あと何するんだっけ〜〜
あれとこれと〜〜

今週もスケジュールのマークがいっぱい。

このブログ、気まぐれ話になると、ど〜〜んと人が去り、
母のこと書くと、ど〜〜んと人がやってくる。
面白いもんだ。
by ygracia | 2011-08-14 22:35 | 気まぐれなお話

母の結果

在宅介護希望の前に母の身体状況しっかり把握しておかなければ
ならないのでCT検査をした。

結果、左腎臓ガンは2年前からほとんど変わってなかった。
ま、5ミリくらい大きくなってたのだけど、先生もちょっと驚いた。
あのときは、余命6ケ月くらいだと思ってたから。

肺、骨への転移も今のところ見えない。

胆のうには昔からある石灰化した巨大な石があるけど、動かないのでそのまま。

で、え〜というのが、子宮筋腫。
私は母が昔子宮は取っちゃったと聞いてたもんで。。。
え、子宮筋腫かい??
私が小学校5年のときに、確か仙台の病院で、取ったって思ってたんだけど。
どちらにしても今治療する問題ではないとのことで、そのまま。

年相応にリンパのなんとかとかあるらしく、
胸水もほんの少し見られるということだけど、問題ないとのこと。

それなりに母元気。
だるさとかはガンからのものかもしれないけれど。

緊張して行ったものの、なんだか気が抜けた。

訪問診療に切り替える話をしてたのだけど、この分だと通院でだいじょうぶみたいだ。

一応病院の総合相談センターでターミナルケアに強い訪問診療を聞いてきた。
聞いてみるもんだ。やはり情報はしっかりしていた。
もちろん在宅介護支援センターでまた相談しなければならないことではあるけれど。

でも今年いっぱいは通院でもいいかも。
N先生に気分的にすごく助けられている今、私のほうが助かるかも、と思った。
大学の先生だからほんとはこまごましたことは大変だと思うのに、
ほんとに患者さんたちが、口に出して言うくらい「優しく、心があって、真剣で」
ほんとにいい先生なのだ。
奥様も訪問看護をなさってるというし、話も良く聞いてくれる。

ま、母も来月88才。
いつ何が起きてもおかしくないので、油断はできないけれど、
帰宅すること、きっと待ってると思うので、いろいろ手続き開始。

結局、またまた大忙しの日々が始まる〜〜〜〜

うちのジュリ、YouTubeデビュー




by ygracia | 2011-08-11 18:32 | 母の記録

元気過ぎて〜

先週から目一杯動いちゃいました。

こんなん見て〜〜



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こんなのにも参加して〜〜




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ゲップがでるほど堪能して〜〜〜




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で〜今日はこんなん出てきました〜〜

レビー小体型認知症介護家族おしゃべり会の広報担当任務終了。


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信越放送、西日本放送、秋田放送、大分放送で流れるはず。。。
[介護世代Q&A]という早朝(5時とか6時)の番組。大分だけ10時代。

司会は大田区で介護家族会をなさっている佐藤方則さんです。
お坊さまでもあります。
あんまり素敵な声なので、開始時聞き惚れてまして
話しだすのを忘れそうでした。
レビーの話をしましたが、なにせ、アバウトな私なので
できあがりはどうなることやら。
でも非常に楽しい時間でした。
8月27日から放送です。

私、思い切って登場しましたけど、このブログを見てる人は
ほとんど(おそらく)私を知ってるはずなので〜びっくりしないだろう〜と。
そうです、ビッグママで〜す。



しかし。。。


たぶん、明日、明後日、明々後日と寝込んでるとおもう。。。。。


by ygracia | 2011-08-06 01:59 | 気まぐれなお話