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heiheibonbon

ちまたはゴールデンウィ—クだけど、私には関係なく、いつものように
昨日はおしゃべり会。
入退出自由なこともあり、またドタキャンOKもあるから、突然参加もOK。

レビーな(の)方もご挨拶にいらした。

懐かしい顔がつぎつぎ。

ここに集う場所がある、ということに感謝した。

私はがまんしてたビールが飲める日なので、しょっぱなからガンガン。
飲み友の奥さまを亡くしたばかりのマッチャンが来るまでに
随分飲んじゃった。

あ、酔いませんので。

深夜、一日の摂取カロリーが気になり、家まで歩くことに。
途中、交番はいくつもあるものの、ひったくりで有名な通りなので
注意しながら、歩くぞ、と思ってたら、
真夜中なのに人の多いこと。

みんな楽しそうに、リラックスして、酔った人も酔わない人も歩いてる。

おかげで、昼間の通りとかわりなく、すいすい歩けた。

家まで43分。
楽勝。

昼間は都会にはほとんど見られない、「砂利道」で体幹トレーニング。
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youtubeで大笑い。


koreha eiga wo tottetanodesu~
by ygracia | 2013-04-29 15:23 | 気まぐれなお話 | Comments(0)

また多忙な日々が

そろそろ忙しい日々がまた始まるので、
その前にちょっと〜〜癒しを♪







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by ygracia | 2013-04-16 00:41 | 気まぐれなお話 | Comments(3)

父母に会いに。

お墓の前に並ぶ桜たちももう青青とした緑の葉に変わってた。
そういえば、父母は、この桜が気にいって、桜を眺められる方向にお墓建てたんだっけ。

今回は、なんだか韓国ドラマみたいになっちゃって、、、お酒かける??

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甲州街道はいい天気、車も思ったより少なくて〜〜

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これもちょっといい感じ。

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まあ、自然に生きようっと。


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by ygracia | 2013-04-13 00:19 | 気まぐれなお話 | Comments(2)

ふつうの日

怒濤?の3月が過ぎて、いろいろ終わって、やっと、静かな時間がやってきた。

まだまだ、妻、母、猫母の役目があるので、休む時間がないんだけど、
それでもすこしゆったり。

ちまたでもあっという間に終わっちゃった桜。

開花宣言?の数日後に多摩堤通りで満喫はしたけど、力はなかったなあ。

でも昨年切り落とされたお隣の桜は、がんばって咲いてくれた。
うえ〜〜のほうで満開で、毎日目にはいることはなかったが、
娘が写真に取ってくれてた。


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来年もまた元気で咲いてね。

さあ、明日からはずっとほっておいた庭の掃除を始めるかア。

キンモクセイも伸びっぱなし。
すずめのお宿になってるみたいだ。

生きるかたちは、人それぞれだもんね。

ま、ゆっくり、あせらず、生きますわ。

お隣のママが町会費を集めにきたので、たらちゃんを抱っこしてもらった。
ママも大喜び。
御年82才。
ママに会うと、自分の愚痴なんかばかばかしくなってくる。

さあ、楽しくやろっと。

明日の生徒はタイの人。

サワディカー


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by ygracia | 2013-04-08 01:57 | 気まぐれなお話 | Comments(0)

フォーラムに求められるもの

レビー小体型認知症フォーラム2013無事に終了した。

大勢の方々がきてくださって、特にご本人と家族が一緒に参加してくださったことが
ほんとうに良かった。

レビー小体型認知症を正しく理解してもらうことがまず第一。

世間では名前もしらないだろうし、アルツハイマーが主体で考えられている
認知症。
でも認知症になる原因はアルツハイマーだけではないことを
知っていない人がほとんど。

脳腫瘍もあるし、ビタミン欠乏もあるし、ほかの原因もいっぱいあるわけだ。

レビーもそう。

今回のフォーラムを開催して、私たちが伝えたいことが正しく純粋に伝わったのかと
いうところで、いくつか疑問も残った。

認知症を正しく理解してもらうことが第一なので、認知症は関係ないと思っている方たちも
お誘いはしたものの、いろんな人が集まった。

人間の受け止め方というのは、予測できるものでもなく、
認知症に全く関係のない人々が、まだ良く知られていないレビーの話を
聞いて、

「認知症になってもがんばって生きて行こう」と思うなら、

それはそれでいいのだろう。

だけど、レビーと真剣に向合っている私としては、
今、現実にレビーで苦しんでいる人々の環境をすこしでも改善することに
協力してもらいたいので、きちんと理解してほしいわけ。

「生き方」を伝えようとしているわけじゃない。

生き方は人それぞれ。自分で選択してもらえばいい。

レビー小体型認知症フォーラムは「生き方」発表会でもない。

「生き方」フォーラムは別にあるのでは?

次回があるとしたら、もう家族の介護体験は必要ではなく、
大規模なパネルディスカッションだ。

それぞれの治療を考える医療者、ケアを考える介護プロ、家族、
レビー患者を取り巻く人々の意見を戦わせる。

で、そこまで行くには、もうすこし、いろんな方面からのアプローチが
必要ではあるけれど。

昔、医師だった義父が良く言ってた。

「宗教やいろんなもんが、病人とその家族の弱った心につけ込んで来るんだ、
それで救われるなら、それはそれでいいけれど、
そうはいかないのが、人間の常。」

フォーラムのあと、人に取り囲まれたおばあさんを見ながら、
いいのか悪いのか、、、
残念な思いが大きく広がった。

あ、私たち、「レビー小体型認知症介護家族おしゃべり会」は、
宗教やそのほかの活動とは一切関係ありませんから。
ご心配なく。


といろいろあるけど、ひとりで考えるのは自由なので、この低気圧の中、
妄想してみた。

来てくれた仲間たち、おともだち、ほんとにありがとう。
hiroさん、息子が来てくれたみたいにうれしかったあ。

K先生、奥様もありがとう!


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by ygracia | 2013-04-06 18:39 | 気まぐれなお話 | Comments(0)

老いた父と母と-いつまでもあなたがたの一人娘でいたい~


by ygracia
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